プロジェクトを進める時に大事にしている考え方。
8月5日週:プロジェクトを進める時に大事にしている考え方
曜日ごとのトピック
月:AIカンフーにたっぷり時間を使った。生成AIコミュニティに参加した。ハグルマニのWebサイトをチューニングした。
火:信金までお祭り実行委員会の口座開設の段取りをしにいった。TCマスター講座の定例mtgを行った。
水:信金でお祭り実行委員会の口座開設を行った。家で焼肉パーティーをした。
木:プロジェクトのmtgを幾つか行ったのと、TaskChute Cloud 2 プロプランにアップグレードした。
金:TaskChute Cloud 2リリース記念youtubeLiveに参加した。バーニングな時間だった。幾つかのプロジェクト推進に必要な資料を作成。
土:昼から地域の夏お祭りのお手伝いをした。秋祭りのPRも各所にできていい1日になったと思う。
日:1日完全な休暇とした。
ひとこと
ふと思い立って、Xに「プロジェクトを進める時に大事にしている考え方。」を投稿してみました。
数人の方から直接コメントもいただき、少しは役に立っていそうなのでこちらでもシェアしておきます。
- やってみて修正する
- 定期的に欠かさず少しづつ進める
- 現在できることに集中する
- 今の積み上げで一手先の見通しを立てる
- ネーミングやコンセプトの持つ力を上手く使う
- メンバーが共有できる景色を作る
- 臨機応変に進める
- プロトタイプを作成しフィードバックを反映させる
- 依頼した仕事のクオリティを決めるのは依頼主であると考える
- 仕事にとりかかるスピードを速くすることが、仕事のスピードを速くする
- 全ての仕事に修正が入る
- 一番最初に◎◎する
- 解像度が高まる→仮説の精度が高まる→適切な打ち手が取れる
- コミュニケーションの主導権は受け手にある
- 使用する言葉の定義にこだわる
- 相手にやって欲しいことがあるなら指示はできるかぎり明確にして曖昧にしない
- 相手の話は最後まできちんと聞く
- もらうことよりも与えることの方が喜びは大きい
- 情報はできる限り構造化して伝える
- いいパスとは、そのパスによってチームがより好ましい状況になるパスだと考える
- 実行しながら整理をして実行に繋げる
- 手触りや実態を重視する
- しっかり記録を残して観察をする
- 無駄も受け入れて小さく試し続ける
- 偶然性や例外を歓迎し、その力を最大限に活用する
- 活動と対話の定期的かつ短期的な反復で進める
- プロジェクトの成功は、最初に描いた通りの物事を実現することではないという共通認識を持つ
- 関係者の不安を解きほぐす(特にプロジェクトの序盤)
- チーム内で流通する情報量を増やし、透明性を保つ
- 動いている感覚は、スイッチを切り替えて発想を生み出してくれる
- 全ての協力者に必ずレビューまたはフィードバックをする
- いいアイデアは微妙だと思うアイデアが続くから出てくる
- お客様やステークホルダーとの対話を重視する
- やる気はやっていると出てくる
- 簡単な思考に逃げず、複雑さを歓迎する
- 複雑が無ければシンプルはないと考える
- 目の前の人に喜んでもらう、目の前の人に大満足してもらう
- 失点はしてもいいが、防げる余計な失点はしない
- 失点や失敗は学びの機会、成長ネタとして活用する
- 数字は状態を測るものとして捉える
- 小さな勝利を積み重ねて、チームの士気を高める
- 仕事の達成を未来に置かない
- 張ることも弛むことも必要
- ワークとライフも一緒くたに考える
- 穴ぼこを埋める
この他にも漏れとかありそうなので準備していこうと思います。
今週の一枚

8月17日に催された夏祭りのマジックアワー。(撮影:eri nakamura)